京都再発見

蕎麦と天麩羅の店【三味洪庵】


三味洪庵の入口

そばとカキフライ

白川べりのテラス席

詳細
タイトル
蕎麦と天麩羅の店
種別
なう
場所三味洪庵
撮影日時2018年11月19日
おすすめ
ポイント
テラス席がおすすめ
説明
江戸末期(1861年)に岩倉具視の命により北前船で運ばれた食材で創業、その後そうざい、佃煮、西京漬などの製造も始めたという。そばの単品(800円)に加え注文した牡蠣フライ(530円)が美味。その他メニューでは華やかな蕎麦御膳(2000円~3000円)などがある。
情報提供さくらがい

もうひとつの京都【京丹波町】


琴滝(13弦の琴糸のように美しい)

須知小学校跡(二宮尊徳の銅像)

玉雲寺(丹波屈指の曹洞宗の禅寺)

詳細
タイトル
もうひとつの京都
種別
なう
場所京丹波町
撮影日時2018年11月15日
おすすめ
ポイント
隠れ紅葉の名所、滝、小学校跡
説明
京都府には「海の京都」に対して「森の京都」と呼ばれるもう一つの京都が広がっている。府内の北西地域には74%を占める森林があり歴史と文化が息づいている。美山かやぶきの里、芦生の森をはじめとした自然に恵まれた南丹市、府内のほぼ中央に位置し里山の恵み豊かな京丹波町など。
京都市内の雑踏を離れて爽秋の丹波路を散策するといづこも人の姿はなく、静かな自然に触れ里山のシャワー効果を満喫できる。
情報提供さくらがい

能楽の体験プログラムが人気【京都 河村能舞台】


京都 河村能舞台の外観

能楽 能舞台

能面

詳細
タイトル
能楽の体験プログラムが人気
種別
なう
場所京都 河村能舞台
撮影日時2018年11月13日
おすすめ
ポイント
能楽おもしろ講座
説明
表通りの外観は普通の住宅と変わらないイメージだが中に入ると、立派な能舞台が現れる(350人の収容が可能の由)。
能楽(能と狂言の総称)は約600年の歴史を持つ日本の代表的な古典芸能のひとつ。河村能舞台は公演のほか修学旅行生などグループを対象に「おもしろ講座」を開いて人気を呼んでいる。ややもすると敬遠されがちな能楽を理解するため初心者向けの体験プログラムを独自で開発したもの。 京都に現存する能舞台は西本願寺など約16棟、常設の能楽堂は6箇所ほどあるが、その中で当舞台の活動はユニークな展開といえる。
情報提供さくらがい

ホテルのバイキングランチ【ムッシュいとう】


「ムッシュいとう」の内部

魚料理(天然鯛のポワレ)

肉料理(シャラン産仔鴨のロースト)

詳細
タイトル
ホテルのバイキングランチ
種別
なう
場所ムッシュいとう
撮影日時2018年11月9日
おすすめ
ポイント
ランチビュッフェがお勧め
説明
三条通を東に歩いていても、意外に見落としがちだが、ロイヤルパークホテル地下のレストラン。バイキング形式のランチがカジュアルに頂けると人気(1000円)。料理長のチームがフランスの国際レストランコンクールで準優勝の由
(写真中、下は受賞記念の特別コースから)。
情報提供さくらがい

恵那峡と松茸の食べ放題【恵那峡 山菜園】


恵那峡

恵那峡遊覧船

松茸と飛騨牛のすき焼き食べ放題

詳細
タイトル
恵那峡と松茸の食べ放題
種別
なう
場所恵那峡 山菜園
撮影日時2018年11月6日
おすすめ
ポイント
松茸をたらふく食べたい人向き
説明
番外ながら「恵那峡クルーズと松茸づくし」のツアーに参加した。恵那峡の奇岩やパノラマも楽しめるが、目的は食にあった。とにかく松茸と飛騨牛のすき焼きが、限定時間(1時間)内で食べ放題。個人での利用も団体の少ない時なら一人6910円で食べられる。松茸は10月中は地元産だが11月以降はカナダ、アメリカ産になる。
ちなみに松茸づくし(全松茸入り11品)は5250円。地元産松茸使用の10月中は12600円からとなる。他国産は香りが殆ど無いので国産品に限る。
情報提供さくらがい
1 2 3 4 5 6 7 ... 202 次へ› 最後 »

コメントは受け付けていません。