京都再発見

ポルタの和食の店【萬重ポルタ店】


萬重のポルタ店の外観

お昼のメニューのひとつ「糸車」

店内の風景

詳細
タイトル
ポルタの和食の店
種別
なう
場所萬重ポルタ店
撮影日時2017年5月26日
おすすめ
ポイント
老舗料亭の味が手頃な値段で楽しめる
説明
西陣に本店を構える老舗料亭の味が手頃な値段で味わえるのがみそ。
写真の通り天ぷら、お造りなどご飯も含めて
8品で値段は1500円。味はまずまずだ。
情報提供さくらがい

飛雲閣などの特別公開【西本願寺花灯明】


ライトアップされた国宝の飛雲閣

飛雲閣の出口にある竹細工の照明

ライトアップの御影堂

詳細
タイトル
飛雲閣などの特別公開
種別
なう
場所西本願寺花灯明
撮影日時2017年5月24日
おすすめ
ポイント
ライトアップの飛雲閣の公開(無料)
説明
「花灯明」は西本願寺で行われている
「第25代専如門主伝灯奉告法要」の協賛行事。 京都三名閣の一つ飛雲閣(国宝)をはじめ唐門、対面所の鴻の間、雀の間、雁の間、菊の間、白書院、北能舞台、狭屋の間(いずれも国宝)や南能舞台(重文)、虎渓の庭(特別名勝)などが無料で見学できるというまたとない機会だ。
ただし拝観には整理券を必要とするので 午後5時半から始まる大玄関前の受付で整理券の入手が前提となる。整理券の入手後は、日と時間によって異なると思われるが凡そ1時間強の入場待ちの覚悟が必要だ。
(5月31日まで)見学時間は19時~21時30分。
情報提供さくらがい

5月21日の例祭から【三船祭ほか】


三船祭の船遊び・鸙首船(げきすせん)上の今様舞楽

元祇園梛神社の神幸祭の行列(先頭を行く少年勤皇隊)

嵯峨祭の御旅所の神輿(左が野宮神社、右が愛宕神社の神輿)

詳細
タイトル
5月21日の例祭から
種別
なう
場所三船祭ほか
撮影日時2017年5月21日
おすすめ
ポイント
新緑を彩る祭事や行列
説明
①三船祭  車折神社の例祭の延長神事として嵐山の大堰川で行われる。祭神・清原頼業(よりなり)が活躍した平安時代の船遊びを再現する祭で、御座船、竜頭船などの船上で伝統芸能が披露される。三船=三船の才〈漢詩・和歌・管弦の才能)
②元祇園梛(なぎ)神社  四条通りの壬生寺道のバス停前にある神社で通称元祇園さんと呼ばれる。東山八坂に祀る前にいったんこの地の梛の森に神霊を祭祀したのが起こり。鼓笛隊、獅子舞、神輿、剣鉾など行列は勇ましい。
③嵯峨祭  愛宕神社と野宮神社の祭礼。 神幸祭には清凉寺の南の御旅所に神輿2基と子供神輿2基が並ぶ。この祭りは地方の氏子の祭りではなく、大覚寺を通して皇室と縁の深い祭だったことから還幸祭の神輿巡行は大覚寺で祈願を受ける習わしになっている。
情報提供さくらがい

御霊神社の御霊祭【京都御苑】


京都御苑の今出川御門を入り御所へ向かう行列 

京都御所の前に巡幸の神輿三基

京都御所の朔平門に近く、西日が明暗を描き出している

詳細
タイトル
御霊神社の御霊祭
種別
なう
場所京都御苑
撮影日時2017年5月18日
おすすめ
ポイント
祭の神輿が御苑に入れるのは御霊神社の祭礼のみ
説明
御霊神社は上京の氏神で御所や足利将軍家も氏子だった。 江戸時代から続いた御所への参内は明治維新の後、途絶えていたが平成21年から復活した。
巡幸の祭列は氏子地域を練り歩いた後、午後5時過ぎから6時ごろまで京都御苑に三基の神輿、牛車,剣鉾、稚児や若武者行列などが勢揃いするが、その勇姿は壮観だ。約600人の参加者、神輿をのぞけばミニの葵祭や時代祭のようだ。
情報提供さくらがい

デジカメ教室の写真展【京都新聞2階ギャラリー】


京都新聞の紹介記事(2017年5月17日付)

さくらがいの出展作品(はないちもんめ)

詳細
タイトル
デジカメ教室の写真展
種別
なう
場所京都新聞2階ギャラリー
撮影日時2017年5月17日
おすすめ
ポイント
講師と生徒の作品25点
説明
今回もやや私ごとで恐縮ですが、5月20日まで
作品展を行っておりますので、烏丸通の夷川のお近くをお通りの際には覗いてみてください。なお既にお越しいただいた皆様には厚くお礼を申し上げます。
情報提供さくらがい
1 2 3 4 5 6 7 ... 162 次へ› 最後 »

コメントは受け付けていません。