京都再発見

絢爛な花街の写真展【美術館「えき」KYOTO】


蜷川実花UTAGE~その1

蜷川実花UTAGE~その2

蜷川実花UTAGE~その3

詳細
タイトル
絢爛な花街の写真展
種別
なう
場所美術館「えき」KYOTO
撮影日時2018年4月20日
おすすめ
ポイント
写真家・蜷川実花の世界
説明
写真家・蜷川実花が京都の五花街の芸舞妓(15名)を選んで2年以上の歳月をかけて撮影したという。四季折々の京の景色を背景に構成された「京の幻想四季絵巻」ともいえる展覧会。 豊かな極彩色と伝統的な美学の粋を集めた展示はなかなかに見応えがある。
情報提供さくらがい

年年歳歳 花相似たり【バラ 桜貝の花】


バラ 桜貝の花

詳細
タイトル
年年歳歳 花相似たり
種別
なう
場所バラ 桜貝の花
撮影日時2018年4月14日
説明
唐代の詩に「年年歳歳花相似たり、歳歳年年人同じからず」の一節があります。
これは自然の悠久と人間の生命のはかなさを対峙させて人生の無常を詠嘆した詩です。  今年もバラの花(桜貝)は美しく咲いてくれたのですが、今月初めに連合いに先立たれました。
事後処理がまだ続いていますが、近くこのページも復活を予定しています。 いましばらくのご猶予をください。
情報提供さくらがい

都をどり特別展【フォーエバー現代美術館 】


会場入り口に設置された南瓜立体作品「Pumpkin]

舞台展示の「私の魂を乗せてゆくボート」

祇園甲部歌舞練場の庭園と満開の桜

詳細
タイトル
都をどり特別展
種別
なう
場所フォーエバー現代美術館
撮影日時2018年3月31日
おすすめ
ポイント
会場内で楽しめる桜と庭園
説明
祇園甲部歌舞会との共催で「都をどり特別展 祇園・花の宴 草間彌生・花の間展」が開催されている(4月30日まで)。美術家・草間弥生の世界観はよく理解できないが、同時開催中の溝縁ひろし氏の祇園花街写真展や都をどりの衣裳展なども見ることができる。中でも見応えがあるのは桜満開の庭園である。
情報提供さくらがい

桜と椿の競演【二条城】


桜と椿の競演

枝垂れ桜

清流園の太閤千代しだれ桜

詳細
タイトル
桜と椿の競演
種別
なう
場所二条城
撮影日時2018年3月30日
おすすめ
ポイント
二条城の桜まつり(4月15日まで)
説明
二条城の城内の桜で見ごたえのあるのは本丸御殿の入口付近と清流園の桜といえる。
情報提供さくらがい

柳と桜の競演【木屋町(高瀬川沿い)】


柳と桜の競演(その1)

柳と桜(その2)

桜で埋まる高瀬川

詳細
タイトル
柳と桜の競演
種別
なう
場所木屋町(高瀬川沿い)
撮影日時2018年3月27日
おすすめ
ポイント
どこを向いても花盛り
説明
"見渡せば柳桜をこきまぜて都ぞ春の錦なりける”(素性法師)。ズバリ繁華街のど真ん中でも見られる風景ですね。
情報提供さくらがい
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